他人のお子さんの責任追及問題について

投稿者: | 2017年7月5日

電車の中で異様に、お子さんの事について訴えてくる人がいます。

「自分はどうなんだよ。なんの魅力もないクセに。俺は彼女は獲得できる。おまえは彼女を獲得できないんだよな。これが常識に立ち戻るなら、普通ならお付き合いはできないんだぞ。バカ!」

と言ってくる人がいるのですが、いったい何が言いたいのかが分かりません。

 

魅力がなければ彼女は獲得できないのは、常識的なところかもしれませんが、それをなぜわざわざ電車の中で訴えられなくてはいけないのかが分かりません。しかも一般市民に訴えてくるんですよ。迷惑な話です。

他人のお子さんの責任追及問題が、なぜか自分に訴えてくるのも迷惑な話ですよね。

 

なぜこういう事態になっているのでしょうか?イケメン彼氏が子供を作った後に、女の乗り換えを図って、また別の女性との間に子供を作ったのは、それはイケメン彼氏の責任になります。なぜ他人の責任にすり変わるのでしょうか?ランキング上は優遇するけど、ランキング下は潰すというのは、家族ではありません。こちらこそそういった男は必要ありません。

お子さんに対する人生の清算及び生活支援の問題に関しては、市役所の生活相談課に相談するしかありませんが、なぜそういう流れにならないのでしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です